たちばな四季亭 創業明治元年 北陸山代温泉 湯の曲輪 桐づくしの宿  
たちばな四季亭 HOME道案内ご予約お問合せ
生演奏ライブのご案内
menu
  湯の曲輪四季亭の歴史
  四季亭の過ごし方
  館内のご案内
  お部屋のご案内
  天然温泉のご案内
  お料理のご案内
  茶房好山庵のご案内
  生演奏ライブのご案内
  生演奏ライブのご案内
  ライブスケジュール
  ライブ日誌
  宿泊プランのご案内
  道案内・山代散策路
  エステ・マッサージ
  女将のたちばなし
  インターネット予約 宿泊プラン一覧とお電話からの予約
   
ライブ風景ライブ日誌
毎日、ごご9時からはじまる花水木ナイトライブコンサート。ポピュラー、クラッシック、ジャズ、歌謡曲・・・さまざまなジャンルの音楽から、心に残る選りすぐりの曲を演奏します。また、お客様との会話やクイズなど・・・その場でのやりとりが、旅の想い出に花を添えます。そんなアットホームなライブでのエピソードを、ライブ日誌にて、楽しく愉快にどんどん紹介していきます。

ピアノ 宮本冬樹
2011.12.7  今年も残り僅か
昨年と比べ、おだやかな12月です。
このまま雪が降らずに正月を迎えたいものです。
おっと、クリスマスは少し降らないと…
この時期、「ホワイトクリスマス」は欠かせない一曲です。
旅館でのクリスマスもいいものですよ🎶


ピアノ 宮本 冬樹
2011.8.1  四季亭・夏ライブのお知らせ
8月13・14日は、いつものピアノコンサートにゲストを迎え、「四季亭・夏ライブ」と称して、歌やギターでにぎやかに音楽を楽しむ企画で、皆様をお迎えいたします。どうぞ、お楽しみに!


ピアノ 宮本 冬樹
2011.6.19  願う!冷夏!!
去年の暑さとは打って変って、冷夏の様相を見せています。節電の夏、神がほほ笑んでくれる事を祈っています…このところ良く弾くのが、「浜辺の歌」林古渓作詞・成田為三作曲です。なんと、JAZZアレンジで弾いています。是非一度、聞きに来てくださいね!


ピアノ 宮本 冬樹
2010.9.2  113年!?
「観測史上、過去113年間で最高の暑さ」とニュースでありました。秋の曲がなかなか弾けずに、残念です…

それでも「誰もいない海」は、もう2回は弾いてます…

よっぽど、好きなんですね!


ピアノ 宮本 冬樹
2010.4.1  春まだ遠し…
西日本では、桜も見頃という便りも聞こえるというのに、山代はまだまだ寒いです。「なごり雪」はもともとはかぐや姫の歌です。イルカが歌ってお馴染の曲になりました。どちらも良いですが、自分は「正やん」が好きかな…今日の1曲目です♪


ピアノ 宮本 冬樹
2010.1.5  あけましておめでとうございます
今年もどうぞよろしくお願いいたします。

12月初めの暖冬とは一転、クリスマス、お正月と、雪景色の山代になりました。やはりこの時期、ピアノの場所から見える灯篭が、白い雪の帽子をかぶる姿が、とても好きですね。

お正月にいつも弾く「一月一日」。日本人が選ぶ、曲はわかるが、タイトル知らない曲のNO1に輝く名曲です(勝手に想像しました!失礼)

皆様はどんな曲かわかりますか?


ピアノ 宮本 冬樹
2009.12.2  今年も残すところ
毎年、この時期が来ると、クリスマスの曲がプログラムにあがります。1年は早いですね。

冬の歌で、1番好きなのは、中島美嘉さんの「雪の華」です。徳永英明さんがボーカリストで、この曲をカバーして、ヒットしたことでも有名です。

ある歌番組で、徳永さんが「これは本当に素晴らしい楽曲です、僕もこんな作品を作ることができたなら、もっと売れていたのに…」と冗談交じりに言っていました。

いえいえ、徳永さん。デビュー曲の「レイニーブルー」は秀作ですよ。

そんな事を考えながら、今夜も「雪の華」を弾きます。

ところで、今年も「White Xmas」にはならないのかなあ??

連続の暖冬は、ちょっと残念…でも最後まで諦めずに…さあ、どうなるのでしょうか?


ピアノ 宮本 冬樹
2009.9.29  コスモスの花が色づき始めました
車で走っておりますと、コスモスの花がきれいに咲いています。

「秋桜(コスモス)」の歌は、1977年にさだまさしが山口百恵に書き下ろした曲です。歌の内容も、花言葉(乙女の純潔)も平成の今では、現実離れした感じもしますが…

でも、歌い継がれているという事は、日本人のこころの中で、失いたくない部分なんでしょうね。この季節、四季亭では必ず演奏する一曲です。


ピアノ 宮本 冬樹
2009.9.9  ぐっと涼しくなりました
お盆以降の残暑も終わりを告げようとしています。

秋の歌で一番好きなのは「誰もいない海」

昭和43年にヒットした、トワエモア(現白鳥恵美子と芥川澄夫のユニット)のナンバー。
作曲は内藤 法美(ないとう つねみ)、越路吹雪の夫です。ピアニストとしても、いつも越路吹雪とステージでは競演して、この曲も、よく歌われてました。

静かな秋の夜にはピッタリの一曲ですね。


ピアノ 宮本 冬樹
2009.6.11  梅雨入りしました
加賀は雨が多い街として知られて知られています。
それで、雨にちなんだ歌を思い起こしてみました。

日本歌曲では「雨ふりお月」なんて、とても情緒のある歌があります。作詞が「野口雨情」ですから、まさに季節にピッタリの一曲!

作曲は、中山晋平なので、唱歌のゴールデンコンビ♪
一曲目はこの曲から弾いてみたいと思います…


ピアノ 宮本 冬樹
2009.4.30  黄金週間の始まり〜♪
さあ、GWがスタートしました。
山代は昼間は暖かいですが、夜は少し冷えます。
我が家ではまだまだ暖房が欠かせません。
こんな時には、弾く曲もいろいろ迷います。
初夏のうたはまだまだ実感もわかないし…

でも5月は「ハナミズキ」の季節です。
とても好きな歌なので、GWは毎日弾いてみたいなあ…


ピアノ 宮本 冬樹
2009.1.2  朝から弾いてます
あけましておめでとうございます。

2009年の四季亭はキーボードでもお出迎え♪
琴のおとで新年の旋律を奏でております。
初めての朝の演奏はとても爽やかな気分です。

皆様、本年もどうぞよろしくお願いいたします。


ピアノ 宮本 冬樹
2008.12.11  ハナミズキ
毎日、ピアノコンサートが行われる花水木(ハナミズキ)。

同じ名前の歌を唄う女性の名前は、ご存じ『一青 窈(ひととよう)』さん、実は彼女は石川にとても縁のある方なんです。

お父さんが、台湾人、お母さんが日本人の彼女は、子供の時、お父さんを亡くされてから、母親の姓、『一青』を名乗りました。そのお母さんが、現在の、中能登町(旧鳥屋町)一青地区出身なのです。

当時、一青地区の多くは同じ『一青』姓の家が数多く在りました。

そんな地元に縁のある、『ハナミズキ』を弾くときは、毎回、特別の思い入れで演奏する…そんな一曲です。


ピアノ 宮本 冬樹
2008.11.18  ブログ再開します
ブログ再開します。今後ともよろしくお願いします。

11月6日の蟹解禁から、当館もより賑やかになっています。うれしい限りです。

また、今日も秋の味覚を楽しみに来るお客様と会えるのが、自分の楽しみです。

季節の歌で今宵もおくつろぎください。


ピアノ 宮本冬樹
2006.5.21  ある日の出来事
大阪からいらした50代の女性お二人がライブを見に花水木にいらっしゃいました。
熱心に聞かれていたのですが、ラテンがお好きだということで、ベサメムーチョをいつもより派手に演奏しさました!!
大喜びの後お話しところ、なんとピアノの先生だとか…
クラッシックの方にはこんな演奏が新鮮だったらしく、後日お礼状まで頂きました。

こんな事があるから弾き続けられるんだよなあ…


ピアノ 宮本冬樹
2006.1.5  あけましておめでとうございます
遅ればせながら新年のご挨拶!!
今年は清水寺に初詣に行きました。たくさんの人出に驚き!!今年も楽しいライブができますように…祈ってきましたよ

本日、お正月休みで子供たちが来て演奏を聴いてくれました。ただ「修二と彰」の「青春アミーゴ」のリクエストに答えられず残念…(泣)
今年もレパートリー増やさなくっちゃ!!!


ピアノ 宮本冬樹
2005.12.14  ホームページリニューアル
みなさんこんにちは、いつもピアノを演奏している宮本です。この日誌では、お客様とのお話や楽しいエピソードを、紹介していく予定です。宜しくお願いします。
今日の山代は、一面の雪景色。ステージはガラス張りの庭園なので、とてもロマンチック…
こんな日は、一曲目はホワイトクリスマスで決まりですね♪ワインを片手に素敵な夜に乾杯!!
ホームページリニューアル


料金のご案内 基本料金、露天風呂付客室等の料金表
生演奏ライブのご案内 グラス片手にピアノの調べに酔う
ライブスケジュール 毎月の出演者と時間をチェック
 
ページのトップへ
サイトマップ プライバシーポリシー ご予約 お問合せ
創業明治元年 北陸加賀 山代温泉 湯の曲輪 桐づくしの宿 たちばな四季亭
〒922-0256 石川県加賀市山代温泉万松園通16番地
TEL (0761) 77 - 0001 / FAX (0761) 76 - 0001
Copyright (C) 2005 Tachibana Shikitei. All Rights Reserved.  
お問合せ・ご予約は フリーダイヤル:0120 - 011322
ご予約 リアルタイム予約